About《会社について》

当社は、2013年から「Gooday Juice」というジュースショップを運営しています。最初は社長夫妻がトマトの形のキッチンカーで販売。現在は首都圏で4店舗まで広がりました。2019年より新ブランド「ゴクゴク」も展開中で、今のび盛りの会社です。

出店依頼も多くいただき、「Gooday Juice」は現在FOOD&TIME ISETAN YOKOHAMA店、横浜ベイクォーター店、横浜ワールドポーターズ店、上野マルイ店と4店舗を展開中。常連になってくださるファンも増え続けています。

事業の原点は、人を喜ばせることを通してアジアの子供たちのために学校を建設したかったから。 NPO法人と一緒に「1杯のジュースで1円」募金の取り組みをしています。2019年9月にはGooday Juice基金によりトイレも完成。

Business《事業内容》

【Vision】
みんなの毎日を、ちょっといい日に。

私たちのこだわりは、身体によいだけでなく、ちゃんとおいしいこと。それは、身体の健康だけでなく、心もちゃんと満たされ健康であることが大切だと考えるから。おいしさに笑顔がこぼれる。店員さんと会話をして、なんだか元気になれる。人に優しくできるゆとりが生まれる。“最近、まいにちが、ちょっといい感じ”そう思っていただけるようなお店づくりを目指しています。

Drapocketの使命
私たちが提供しているものは、単にジュースではなく、その先にあるお客さまの笑顔。「わあ、なんかいいお店」と幸せな気持ちになることで、周りの人にも優しくなれる。そんな幸せの連鎖の起点となる場所でありたいと思っています。

お客さまとの会話
「今日も暑いですね」「これがおすすめですよ」「新しいメニューが出ました」など、お客さまとの会話をもっとふやしていきたいと考えています。身体だけではなく心も健康であるためには、「人と人の関わり」が大切だと思うからです。

仲間との関わり
社員5名と主婦/学生のアルバイト約30名で助け合いながらお店をつくっています。最近みんなが意識し始めているのは、いいところはもっと褒めること。成長期の会社なので、試行錯誤しながら働きがいのある環境づくりを目指しています。

生産者との絆
使う素材は、国内の生産者さんのところへ赴き、目で見て確かめ、生産方法や想いを聞き、納得した上で取り入れています。信頼関係を大切にすると同時に、日本の農家の事業承継問題を解決する一助になりたいという思いもあります。

Works《仕事について》

流行に伴う変化が激しい軽飲食業界で、王道のジュースでありながら、幅広いお客さまに愛され続けているGooday Juice。冷凍素材や砂糖・添加物不使用、食物アレルギーや宗教上の理由で食べられない素材に対応できるカスタマイズメニューがあることなども選ばれ続ける理由。今後は、楽しさという要素をプラスした新ブランド「ゴクゴク」も育てていきます。

120%の接客が一番大切。中には店員に会いに足を運んでくれる方や、差し入れをくださる方も。頑張りが働くモチベーションとなって還ってきます。

開店前やお客さまが少ない間に仕込みを行います。新鮮な生の素材をカットするなど、すぐ作れるように準備しておく大切な作業です。

ご注文を受けてから、目の前でつくり搾りたてをご提供。つくっているところを見て喜んでくださるお客さまも多くいらっしゃいます。

トマト型の横浜ベイクォーター店以外はフードコートの中にあります。店舗ごとに、客層に合わせてグランドメニューを少しずつ変えています。

メンバー自ら工夫を凝らして作るPOP。いかにお客さまに興味を持っていただくか、おいしさや味を表現して伝えるかを考えます。

アルバイトのメンバーは、学生やフリーターの他に、子育てと両立して働くお母さんも。近隣店舗にヘルプに入るなど協力し合って働いています。

横浜は広々とした空間が広がるエリア。ワールドポーターズは遊びにくる方が多く、ベイクォーターやFOOD&TIME ISETANは通勤途中の方も多いのが特徴。

現在「楽しさ」の要素をプラスした新ブランド「ゴクゴク」を展開中。もっと多くの人たちに「いい日」を届けるために挑戦が続いています。成長期を一緒に楽しみましょう。

Top Message《社長メッセージ》


Drapocketが描くこれからの未来
代表取締役社長 塩川紘一

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People《メンバー紹介》

Drapocketメンバーズをご紹介します。
インタビューもぜひご覧ください。

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Message《求める人物像》

ただジュースを売っているのではない。
その先にある笑顔をつくるため、自ら工夫して「120%の接客」を生み出せる人。

私たちのビジョンは、心と身体の健康を応援することを通して「みんなの毎日を、ちょっといい日」にし、幸せの連鎖をつくりだす起点となること。ジュースはそのビジョン実現ために一番ぴったりなツールであるという考え方です。

だから、ただジュースを売ればいいわけではありません。心の健康もお届けするためには、目の前のお客さまが今どんな気持ちなのか、何を求めているのかを想像し、めいっぱいお応えしようとする姿勢が大切。さまざまなジュースショップがある中で、商品へのこだわりはもちろんですが、そんな120%の接客をすることで「わあ、なんかいいお店」「今日はいい日だな」と思っていただくことができるからです。

ときには、120%を保つのが難しい日もあるかもしれません。でも、自ら困難に意味を見出し、工夫してモチベーションを保つことができる人こそ、お客さまの笑顔を引き出せるのではないでしょうか。

会社としてはまだまだ成長期。お互いに意見を出し合い、高め合いながら会社を大きくしていきたいと考えています。
やる気のある仲間をお待ちしています。